そこではなにわ父さん、なにわ母さん、まどかちゃん(なにわ妹)がお出迎え
夕食にはちょっぴり遅い時間でありましたが、なんと食べずに
待っていてくれたのであります
そしてみんなでお夕食
まどかちゃん特製サラダ(りんご・キャベツ・レーズン・ナッツだったやうな…)
お母さん特製アボガド・トマト・モッツァレラのおつまみ
お父さん特製カボチャスープとカレー
などなどお手製料理が次々と
ぴかち、お父さんのルーのおかわりどうですか?の言葉に甘えると、
なぜかご飯まで足してもらうことに(笑)
食後にはコンツェルトというTVチャンピオンにも出場した有名な洋菓子店の
ケーキもいただきまんぷくりん!!
その間中、繰り広げられる会話はすべてがボケとツッコミで成り立っていると
いっても過言ではないほど!さすがは大阪の家庭!(偏見?)
とりわけおもしろいのはお母さん
役どころとしてはボケでせうか?キーワードは「富樫さん」(爆)
ぴかち、富樫さんには会ったことがありませぬが、
なんだか会ったことがあるやうな気がしてきたのでせふ。
それくらいお母さんの口からは「富樫さんがね」の言葉が。
ちぃ自身も、大阪に着いてからというもの
いつもより大阪弁が濃くなり、いつもよりツッコミのキレが増し
「まるで水を得た魚だね」と何度めいしゃとささやきあったことか
でもなにわ家はとってもアットホーム
ちぃはよい家庭に生まれ育った良家のご息女であります
2日目・3日目の朝ごはんもまどかちゃんのバイト先、葡萄の丘という
パン屋さんのいと美味なあずきパンを出してもらったり、
お母さん特製目玉焼き・オクラとシイタケの和え物・ホタテとえのきの梅和え
梨・りんご・巨峰等々豪華メニューづくし
2日目の晩も「日本で2番目においしいおはぎ」という
玉製家(うろおぼえ
(ちなみに、1位は京都の老舗だそうな。なにわ父・談)を買ってきていただいたり
至れり尽くせり
なにからなにまでとってもとってもお世話になりますた
ありがとうの気持ち、いっぱいでせふ
ぴかちも将来こうやって快くお客様をおもてなしできる家庭を作りたいなあ…
なんて思ったのでした



